地域貢献・地域づくり目次表彰・顕彰地域プロジェクト教育・学習支援震災・復興イベント・取り組み表彰・顕彰 第65回広告大賞 アマチュアクリエイター部門 作品大募集!!テーマは「福島を旅したくなる新聞広告」。サイズは天地160㎜×左右380㎜で、フルカラー広告を作成してください。PDFで提出できれば制作ツールは問いません。使用するイラストや写真はオリジナルを基本とします。創作活動を主な職業としていない社会人や高校生、大学生が対象です。 第12回ふくしま産業賞福島県内の企業・団体・個人を対象に、卓越したものづくりの技や先進的な取り組み、地域資源の活用、地域活性化につながる活動を評価します。地域経済の発展や新たな価値創出を後押しすることを目的としています。 第8回ふくしまジュニアチャレンジ少子高齢化、過疎化など地方を取り巻く環境は厳しさを増しています。こうした中、未来の福島県を担う子どもの新鮮な発想と活動をたたえ、地域の復興と持続的な発展につなげます。 顕彰事業金ばれん表彰、福島県建築文化賞、福島県農業賞、ふくしま経済・産業・ものづくり賞などを実施しています。各分野で顕著な功績を挙げた個人・団体を顕彰し、地域の発展と次世代育成を支えています。 地域プロジェクト 民報川柳友の会 紙上句会民報川柳友の会(こはらとしこ会長)は、第77回紙上句会の作品を2026年10月1日から募集します。10月20日消印有効です。 被災地で学ぶ福島大学の学生は「協働プロジェクト学修」として、東日本大震災の被災地で学びを深めています。福島民報社も事前研修などを行い学びをサポートしています。参加している学生の学びの成果や生の声を紹介します。 「ふくしまトップインタビュー2026」特集県内企業や団体のリーダーに新年の抱負や今後の展望を聞いたインタビューを掲載。2026年1月の紙面に掲載された76社の記事をPDFで閲覧できます。 ふくしまの未来をカエルプロジェクト福島民報社と福島放送が推進する「ふくしまの未来をカエルプロジェクト」。協賛企業を募集しています。 地域プロスポーツ振興県内プロスポーツチームと連携し、地域活性化を図る取り組みです。 とうほく未来Genkiプロジェクト東北6県7つの地方新聞社が連携し、東北の課題克服や活力ある「とうほくの未来」を目指して活動しています。 ふくしまみんなのSDGs県民参加でSDGsの取り組みを広げる情報発信・交流企画です。 ふくしまSDGsプロジェクトSDGs達成に向けて県内の企業・団体と連携する推進プロジェクトです。 ふくしまドアプロジェクト福島民報社が展開する会員参加型の地域連携プロジェクトです。記事やコンテンツ、イベントなどを通じて、県内外の人と福島をつなぎ、新たな交流や価値創出を目指しています。 教育・学習支援 民報川柳友の会 紙上句会民報川柳友の会(こはらとしこ会長)は、第77回紙上句会の作品を2026年10月1日から募集します。10月20日消印有効です。 全国選抜小学生プログラミング大会福島県大会「みんなのみらい」をテーマに、プログラム作品やプログラムのアイディアを募集・表彰する大会です。ご応募お待ちしております! 福島民報社1DAY仕事研究新聞業界や福島民報社の仕事の魅力について理解を深めていただきたいと思っています。「情報発信に興味がある」「地域と深く関わる仕事がしたい」「マスコミ・新聞業界を知りたい」「地域に貢献したい」などの思いがある方、1DAY対面開催にぜひご応募ください。 みんぽうまなbell記事データベースや今日の朝刊1面ニュース、作文機能、新聞作り、ワークシートなど、 朝活や探究学習、ICT授業などに役立つコンテンツを搭載した総合デジタル教材です。 新聞で学ぼう(E!新聞)福島民報の紙面や記事を教材として活用できる教育向けサービスです。学校現場での学習や調べ学習に活用でき、新聞を通じて社会への理解を深める取り組みを支援しています。 出前講座学校や自治体、企業・団体の皆さまを対象に「出前講座」を実施しています。新聞づくりの現場や記者の仕事、情報の見方・読み解き方などを分かりやすくお伝えします。 震災・復興 第18回ふくしま山車祭り福島県北エリアから祭礼山車が福島駅前に集結!お囃子に乗せて迫力の練り歩きを披露します! 365日の防災地震や豪雨、大雪などさまざまな災害をテーマに、日々の備えや行動のポイントを紹介し、災害から命を守るための知識と教訓を発信しています。 報道写真パネル「福島の記録」東日本大震災と復興の歩みを伝える報道写真パネルを無料で貸し出しています。 ネクストとうほくアクション東日本大震災からの復興と地域の元気づくりを目的とした取り組みです。被災地支援や交流活動を通じて、東北の未来を応援します。 きぼうのとり震災からの復興への思いを込めた絵本「きぼうのとり」を通じて、福島の歩みと未来への願いを伝えるプロジェクトです。 復興大使福島の復興や魅力を内外に発信するアンバサダー事業です。 東日本大震災・原発事故福島民報に掲載された東日本大震災に関する記事や写真を見ることができます。 イベント・取り組み 民報川柳友の会 紙上句会民報川柳友の会(こはらとしこ会長)は、第77回紙上句会の作品を2026年10月1日から募集します。10月20日消印有効です。 2026羽鳥湖高原健康ウオーク羽鳥湖高原の豊かな自然を楽しみながら、爽やかな秋の高原を歩いてみませんか。 羽鳥湖高原健康ウオークは、紅葉に彩られた羽鳥湖高原を舞台に、自然とのふれあいと健康づくりを楽しむウオーキングイベントです。 ご家族やご友人と一緒に、もちろんお一人での参加も大歓迎です。 秋の羽鳥湖高原を歩きながら、心も体もリフレッシュしましょう。 皆さまのご参加をお待ちしております。 うえの桜フェスタ20263月14日から4月5日の23日間、上野公園の噴水広場で「うえの桜フェスタ2026」が開催されました。 福島県北版 夏の健康特集地域の皆さまが安心して毎日を過ごせるよう、「わたしの街の病院・医院」では、地域に根差した病院・医院の特徴や診療情報を分かりやすく紹介します。便利な医療マップや休日当番医の情報も掲載し、日頃の健康管理から急な体調不良やけがまで、いざというときに頼れる情報をまとめました。 全国選抜小学生プログラミング大会福島県大会「みんなのみらい」をテーマに、プログラム作品やプログラムのアイディアを募集・表彰する大会です。ご応募お待ちしております! 風とロック芋煮会 ㏌ September JAM観客は具。ミュージシャンは味噌。会場は大きな鍋。様々な立場や思いが一つに煮込まれて美味しい芋煮になる唯一無二の村祭り。「心の距離は、1ミリだってありゃしない」奇祭・風とロック芋煮会。今年は猪苗代スキー場ミネロで開催! 福島民報社1DAY仕事研究新聞業界や福島民報社の仕事の魅力について理解を深めていただきたいと思っています。「情報発信に興味がある」「地域と深く関わる仕事がしたい」「マスコミ・新聞業界を知りたい」「地域に貢献したい」などの思いがある方、1DAY対面開催にぜひご応募ください。 第65回広告大賞 アマチュアクリエイター部門 作品大募集!!テーマは「福島を旅したくなる新聞広告」。サイズは天地160㎜×左右380㎜で、フルカラー広告を作成してください。PDFで提出できれば制作ツールは問いません。使用するイラストや写真はオリジナルを基本とします。創作活動を主な職業としていない社会人や高校生、大学生が対象です。 「福島民報オンライン新聞」ご愛読感謝キャンペーン 開催中福島民報社はスマートフォンやPCで福島民報紙面が読める『福島民報オンライン新聞』の利用登録者を対象としたご愛読感謝キャンペーンを実施中です。 第37回福島県児童野球選手権大会 第68回福島県早起き野球大会 第49回福島県少年野球選手権大会