地域貢献・地域づくり目次表彰・顕彰地域プロジェクト教育・学習支援震災・復興イベント・取り組み表彰・顕彰 顕彰事業金ばれん表彰、福島県建築文化賞、福島県農業賞、ふくしま経済・産業・ものづくり賞などを実施しています。各分野で顕著な功績を挙げた個人・団体を顕彰し、地域の発展と次世代育成を支えています。 第7回ジュニアチャレンジ少子高齢化、過疎化など地方を取り巻く環境は厳しさを増しています。こうした中、未来の福島県を担う子どもの新鮮な発想と活動をたたえ、地域の復興と持続的な発展につなげます。 広告大賞優れた広告作品を顕彰し、地域の広告文化の向上と産業振興を目指す表彰事業です。創意工夫あふれる広告表現を広く紹介します。 第11回ふくしま産業賞福島県内の企業・団体・個人を対象に、卓越したものづくりの技や先進的な取り組み、地域資源の活用、地域活性化につながる活動を評価します。地域経済の発展や新たな価値創出を後押しすることを目的としています。 地域プロジェクト 「ふくしまトップインタビュー2026」特集県内企業や団体のリーダーに新年の抱負や今後の展望を聞いたインタビューを掲載。2026年1月の紙面に掲載された76社の記事をPDFで閲覧できます。 ふくしまの未来をカエルプロジェクト福島民報社と福島放送が推進する「ふくしまの未来をカエルプロジェクト」。協賛企業を募集しています。 地域プロスポーツ振興県内プロスポーツチームと連携し、地域活性化を図る取り組みです。 とうほく未来Genkiプロジェクト東北6県7つの地方新聞社が連携し、東北の課題克服や活力ある「とうほくの未来」を目指して活動しています。 ふくしまみんなのSDGs県民参加でSDGsの取り組みを広げる情報発信・交流企画です。 ふくしまSDGsプロジェクトSDGs達成に向けて県内の企業・団体と連携する推進プロジェクトです。 ふくしまドアプロジェクト福島民報社が展開する会員参加型の地域連携プロジェクトです。記事やコンテンツ、イベントなどを通じて、県内外の人と福島をつなぎ、新たな交流や価値創出を目指しています。 教育・学習支援 みんぽうまなbell記事データベースや今日の朝刊1面ニュース、作文機能、新聞作り、ワークシートなど、 朝活や探究学習、ICT授業などに役立つコンテンツを搭載した総合デジタル教材です。 新聞で学ぼう(E!新聞)福島民報の紙面や記事を教材として活用できる教育向けサービスです。学校現場での学習や調べ学習に活用でき、新聞を通じて社会への理解を深める取り組みを支援しています。 出前講座学校や自治体、企業・団体の皆さまを対象に「出前講座」を実施しています。新聞づくりの現場や記者の仕事、情報の見方・読み解き方などを分かりやすくお伝えします。 震災・復興 365日の防災地震や豪雨、大雪などさまざまな災害をテーマに、日々の備えや行動のポイントを紹介し、災害から命を守るための知識と教訓を発信しています。 報道写真パネル「福島の記録」東日本大震災と復興の歩みを伝える報道写真パネルを無料で貸し出しています。 ネクストとうほくアクション東日本大震災からの復興と地域の元気づくりを目的とした取り組みです。被災地支援や交流活動を通じて、東北の未来を応援します。 きぼうのとり震災からの復興への思いを込めた絵本「きぼうのとり」を通じて、福島の歩みと未来への願いを伝えるプロジェクトです。 復興大使福島の復興や魅力を内外に発信するアンバサダー事業です。 東日本大震災・原発事故福島民報に掲載された東日本大震災に関する記事や写真を見ることができます。記事や写真、データを集めたコンテンツは、そうした悩みをまとめて解決します。 イベント・取り組み 大七酒造presents 三大テノールの競演出演者ジョン・健・ヌッツォ、樋口達哉、笛田博昭、河原忠之(ピアノ)ほか。プログラム オー・ソレ・ミオ、誰も寝てはならぬ、上を向いて歩こう、オペラ座の怪人、イヨマンテの夜ほか。 ふくしまSDGs未来博~米粉PRブース〜福島県産米粉の魅力や活用方法を発信し、食を通してSDGsや地域資源の活用について学べる内容を紹介しています。 うえの桜フェスタ2025 ~福島の日本酒の魅力を発信桜の季節にあわせ、全国のグルメや地元上野の名店、音楽ステージなどが集まる春のイベントです。お花見と食、エンタメを楽しめます。 パンダ広場で福島!〜見て、触れて、味わう、福島の魅力が満載!〜福島県の魅力を首都圏で発信するイベント「パンダ広場でふくしま」の特設ページ。福島のグルメや特産品、ステージ企画などを通じて、食や文化など福島の魅力を紹介する取り組みです。 田村市さくらウォーク県内各地の自然や歴史を歩いて体感するウォーキング事業です。誰もが気軽に参加できる催しとして実施し、健康増進と地域再発見、参加者同士の交流を促進しています。 3×3 .EXE GAME in Fukushima1994年にスタートし、2014年より、現在の名称へと変わり歴史を重ねてきました。 “夏の恒例イベント”として親しまれています。 大ゴッホ展 夜のカフェテラス2026年、2027年に福島県立美術館で開催する「大ゴッホ展 福島展」公式サイト。ゴッホやモネ、ルノワールなど、クレラー=ミュラー美術館の名作を2期に分けて展示します。